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FRONTIER(フロンティア)のパソコンは評判悪い?安すぎて壊れやすいか解説するよ!

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悩むMOB

FRONTIER(フロンティア)のパソコンは結構安いと驚いています。
しかし、安いとなにかワケアリがあって買うのが迷っています。

というテーマでフロンティアのBTOメーカーに関する疑問にお答えをしていきます。

FRONTIERはネット販売を中心とした受注生産型パソコンメーカー会社で、主にゲーミングPCを始めとして様々なPCや周辺機器、ゲーミングチェアなどが発売されています。

これから本文へはいるところですが…

アクア

今回の記事はマジというほど内容がなげぇ~ので、とりあえず結論の重要なところだけピックアップするね!
どの商品が良いのかを見たい方はこちらへクリック(ジャンプします)

まずは時間がない方、もしくは先に結論をあげるとFRONTIERには次の以下の弱点と強みがあります。

FRONTIERの特徴(強み・弱み)

弱点
  • 注文してから発送期間が長め(役1週間以上かかる)※ただし即納品の商品は早くつく
  • セール品の殆どはデスクトップPCのみ
  • カスタマイズの自由度が低めで上級者に向かない
  • GPUのほとんどがNVIDIA製品
  • セール以外は通常のBTOメーカーと価格が変わらない
  • 海外発送未対応

逆にFRONTIERには以下のような強みもあり、前述の弱点(デメリット)を踏まえて購入を検討してみましょう。

強み
  • セール品に売られている商品が圧倒的に相場より激安!
  • 大手家電メーカー「ヤマダホールディングスグループ」の子会社による安心感の強み
  • 決済手段が広く、支払いに困ることが少ない
  • サポートの手段が広い
  • パーツが日本製を積極的に採用していて品質も全体的に高品質の水準
  • 30年以上の実績を持つ信頼性が高いBTOメーカー

当記事ではFRONTIERの良い評判(良いところ)と悪い評判(良くないところ)を徹底的に紹介解説していきます。

また、FRONTIERは期間限定セール商品が売れ筋なので、その中でマイクラユーザーにおすすめなモデルを厳選紹介していくのでぜひとも最後まで見てくれたら幸いです。

PR:FRONTIER
アクア

FRONTIERの注目するおすすめのポイントは以下の通り!

  • セール品は最安のコスパ!相場よりも大幅に安く購入できる
  • 実績30年を誇る信頼度の高さ
  • 日本製を積極的に採用!
  • 5年で故障率3%という安定度
  • 状況に応じて選べる豊富な保証プラン
  • 決済手段も豊富!
  • 上場企業ヤマダ電機の傘下による大手BTOメーカー!

\定期的にラインナップ更新中!希少種のGPUがあるかも?/

\定期的にラインナップ更新中!/

目次

FRONTIER(フロンティア)の情報

FRONTIERは1993年から現在まで30年以上の実績と信頼性のある神奈川県を拠点に、工場が山口県にある国内のBTOメーカーです

運営者はインバースネット株式会社で、親会社として株式会社ヤマダホールディングス(9831)の子会社にある大手BTOです

FRONTIERとインバースネット株式会社の情報

ショップブランド名FRONTIER
会社名インバースネット株式会社
主要親会社株式会社ヤマダホールディングス(9831)
業種電気機器
店舗実店舗10店舗/オンライン
FRONTIER開始日1993年
会社設立日1947年

FRONTIERもといインバースネットはヤマダの子会社

FRONTIERの運営元は「株式会社インバースネット」です。2021年8月、ヤマダ電機がインバースネットを完全子会社化しました。

これにより、FRONTIERのパソコンは、ヤマダ電機の店舗やオンラインショップでも購入できるようになりました。

FRONTIERが販売している商品

FRONTIERは、BTOパソコンの製造・販売を行うメーカーです。

パソコンのほか、パソコン周辺機器ゲーミングチェアなども販売しています。

FRONTIERのパソコンは、幅広いラインアップが用意されています。ゲーミングPCやクリエイター向けPCなど、用途に合わせて選ぶことができます。

FRONTIERのパソコン周辺機器は、マウスやキーボード、モニター、プリンターなど、さまざまな種類が用意されています。

FRONTIERのゲーミングチェアは、長時間のゲームプレイでも快適に過ごせるよう、設計されています。

インターネット販売の他に実店舗が10店舗展開されている

FRONTIERは、インターネット販売の他に、実店舗も展開しています。

実店舗では、パソコンやパソコン周辺機器を実際に見て、触って、購入することができます。

アクア

どうしても実際に触れてみたい方にはおすすめの方法でもあるよ~!

なお、この他に親会社のヤマダ電機にもFRONTIERの製品が発売されていることもあるので、そちらも実際に触れて購入するのも手でしょう。

FRONTIERの特徴

FRONTIERはパソコン初心者にとっても最適な手段の一つとなるほどの選びやすいショップとも言えるでしょう。

  • パソコンのパーツを国産品を積極的に採用

FRONTIERは、パソコンのパーツを国産品を積極的に採用しています。CPU、メモリ、ストレージ、電源など、多くのパーツに国産メーカーが採用されています。

国産パーツは、品質が高く、故障率が低いのが特徴です。また、万が一故障した場合でも、迅速かつ丁寧な対応が期待できます。

  • 二重検査により故障リスクを最小限に

FRONTIERは、パソコンのパーツを二重検査を行っています。

一度検査した後、もう一度検査を行うことで、万が一、検査で見つからなかった不良品が混入している場合でも、発見して排除することができます。

これにより、故障リスクを最小限に抑えることができ、安心してパソコンを使用することができます。

  • 期間限定セール品が激安でコスパ重視に良い評判

FRONTIERは、期間限定セールを頻繁に開催しています。

セール品は、通常価格よりも大幅に割引されており、非常にお得に購入することができます。

そのため、コストパフォーマンス重視でパソコンを購入したい方に、FRONTIERはおすすめです。

FRONTIER(フロンティア)PCの強み・メリット

FRONTIERのメリットは以下の4つが挙げられるでしょう

価格は相場にして安い

FRONTIERはセール品に限って他のBTOメーカーよりも価格が安いのが強みです。

にゃもも

RTX 4060が13万円台
RTX 4060 Tiが14万円台…
RTX 4070が18万円台
RTX 4070 Superが24万円台
RTX 4070 Ti superが28万円台
RTX 4090が43万円台

これは安い方なのかな???
※2024年1月26日現在

アクア

RTX 4060やRTX 4080を除けばだいぶ安い方だよ!
特にRTX 4070やRTX 4060 Tiとかは非常に価格は安いほうね

という会話方式に確認していますが、実際のところ他のBTOにくらべてマジでやすいです!

ここがFRONTIERの一番の強みでしょう。

価格の安い理由は人件費削減やポイント制度なし、広告削減、工場が山口県の山奥で土地安とかももちろんあるとは思いますが

ゴールドコイン

金持ちからすればポイントなんていらんじゃよ!
だからこれは嬉しい!

クロト

実際にポイントは店側からすれば負債を抱え込むことになりますし、あとはシステム代が高いですね。

なので無駄になるコストを徹底的に抑えて安くしているということになります。

あとは実際の工場とかの風景をこの記事で見てもらうとわかりますがかなり広いです。

従業員は40人ほどいるということなので、人数の割にかなり大きいことがわかります。

また、出荷台数もこれだけの人数で年間で3200台と多いので、仕入れなども大量に行われていると思われます。

アクア

この記事は2019年当時なものなので今はどれほどの台数かは不明ですが、CPUやGPUの価格が高い状況の今では相対的に安いFRONTIERなので実際にはもっと多いかもしれません。

品質はかなり良い

これだけ安いと

どうせ品質は低いんだろ~

と思われるかもしれません。

一般的にPCは品質を落とすと火事リスク故障リスクがあったり、あとは電源やストレージの質を落とす傾向がありますが

FRONTIERではほとんど質を落としている部分がありませんでした。

アクア

実際に購入したRTX 4090のPCでも電源はしっかり1200wのplatinum仕様となっていて、3万円ぐらいはかかるよ。

おそらくは前述のコスト削減とかで抑えていたりしているため価格は安くなっていると思われます。

にゃもも

安全性とかはどうなの?

安全性についても大丈夫です。

電源とかのパーツは導入する前に工場で動作確認を電源単体組み立て時に二重チェックしているので初期不良の問題はかなり少ないようです。

30年を誇るブランド

出典元:FRONTIER公式サイトより/https://www.frontier-direct.jp/

FRONTIERの歴史は1993年からはじまっており、今年で30年を迎えています。

そんな中でも現在でも事業は続けていたりしていて、ゲーマーからの信頼度は高いと言える証拠です。

知名度の問題がありあまり知られてないというのもありますが

いくつかのFRONTIERのPCを利用しているブロガーさんの記事を見ていても好評な声が多かったので信用性は高いと言えるでしょう。

セールは常に開催している

セールと言えば期間限定ですが

FRONTIERのセールはソシャゲーでいう限定ガチャみたいなもんで、入れ替わりにパーツ構成が変わり常に開催しています。

アクア

しかも1年中開催やでー!

FRONTIERのセールは大体大きく2つで、2週間毎に切り替わる短期間のセールと1ヶ月毎に切り替わるセールが開催されています。

にゃもも

セールってどんなものが開催しているんだろう??

具体的なセールは

  • 決算セール
  • 正月セール
  • ハロウィンセール
  • 紅葉セール
  • GWセール

など様々なセールが開催されています。

セールはテーマによって開催されるのですが、特に決算セールでは特段に安くなる場合があります。

これはヤマダホールディングスグループという財務諸表の結果に響くため、少しでも売れるようにするためより力を入れているからです。

ゴールドコイン

ヤマダは株主からも期待を裏切ってはならんから、どうしても子会社の方まで影響が出てしまうわけだ。

クロト

期待を裏切ると株価は下がってしまい、会社の価値にも影響が出ますもんね…!

なので狙い目は決算がつくセールでしょう。

なお、ラインナップしている商品はランダムであるが、商品によっては次のセールまで継続したり、逆に廃止したりします。

PCのパーツはCPUが1年に1回、GPUが2年に1回と新しい世代に変わったり、売れ域の状況によって継続するか廃止するか決まるので売れる数が少ない場合にはすぐに狙っておいたほうがいいでしょう。

アクア

特にRTX 4080やRTX 4090のハイエンドGPU、RTX 4060といった不人気GPUはラインナップが少ないからときにはない場合がるので買えるときは買っておきたいね!

FRONTIER(フロンティア) PCのデメリット

FRONTIERのデメリットは以下の4つが挙げられるでしょう。

  • CPU/GPUのモデル範囲が狭い
  • カスタマイズの自由度が低め
  • セール商品以外は安くない
  • ノートPCはモデルが少ないしコスパは良くない

CPU/GPUのモデル範囲が狭い

まずひとつ目のデメリットして挙げられるのがGPUのモデルの選択肢が狭いことが挙げられるかなとは思います。

他のメーカーでは基本的にどのモデルが発売しているのに対し、FRONTIERでは購入層が多いGPUのモデルが中心として発売方式になっています。

具体的に2023年12月現在では

の購入層が多そうなGPUのみが多く置かれていました。

以前2023年6月頃に購入したRTX 4090でもすら1個しかおいていないので、あまり売れないものとかはそもそも発売しない傾向があるようです。

アクア

つまりはマイナーや20万以上もかかるハイエンドモデルはないことが多いってこと!
RTX 4090とか置かれていたらラッキーだぞ(1~2個あるかないかぐらい)

そのため、PC上級者にはちょっと物足りないかなとは思います

あとはCPUもほとんどがintelしか使っていないのも特徴かなとは思います。

CPUは基本的にAMDよりintelのほうが1コアあたりの価格が安いので売るための戦略なのかもしれません。

アクア

まあどうもアスクとかが関わっているみたいで、CPUもGPUもAMDのほうが割高になる傾向だという。

ただしRyzen 7 5700XやRyzen 7 7800X3Dなども使われているので少数ながらもあるよ

という感じからCPUはintel、GPUがNVIDIAというのがほとんどになっています。

今話題のAIとかプログラミングもNVIDIAの方が強いのでここはあんまり気にしなくてもいいかなと思います。

カスタマイズの自由度が低め

FRONTIERはBTOメーカーですが、カスタマイズできる範囲は狭めです。

GPUはもちろんのことCPUやマザーボードなども交換できません。

カスタマイズできるところとしては空冷から水冷化、グリスの内容変更、ストレージの変更、電源容量の大容量化等が挙げられます。

ただし、逆を返せばほとんどが初心者の方には十分な構成になっているため、よほどこだわりが無ければそのまま購入するのもありでしょう。

アクア

ただし、そのまま買うとキーボードやモニター、マウスがつかないのでAmazonとか別に買わずに同時に買う場合はセットにしてカスタマイズにしよう。

セール商品以外は安くない

期間限定セール品以外では他のBTOメーカーと同じぐらいの水準になるぐらいの価格になります。

なお、後述するサポート体制や納期などもセール品と全く変わらないため、基本的にそこまではコスパはよくありません。

アクア

ここからFRONTIERのページに行く場合はセールページなのであまり気にしなくてもOKだけど

モデルの選択肢は広くなるけど、価格は上がるので通常を選ぶのであれば他のBTOメーカーを選んだほうが良いでしょう。

ノートPCはモデルが少ないしコスパは良くない

FRONTIERのセール品は基本的にデスクトップが置かれることがほとんどでノートPCは極稀にあるもののほとんどはないということが多いです。

にゃもも

ノートPCにメリットは??

アクア

ない!

即答で言わせたけど、価格がAmazonとかで買ったほうが安いことがほとんどなのであんまりメリットはないかなと思います。

FRONTIERをおすすめする方

以上のメリットやデメリットを踏まえると以下のような方にはFRONTIERがおすすめできるでしょう。

  • 初めてゲーミングPCを買う方
  • とにかく安く買いたい方
  • 日本製と信用性を重視したい

初めてゲーミングPCを買う方

初めてゲーミングPCを買う方には、FRONTIERがおすすめです。

FRONTIERは、高性能なゲーミングPCを豊富に取り揃えており、初心者でも安心して購入することができます。

アクア

2023年12月現在はRTX 3050~RTX 4090までと幅広いぞ~!

FRONTIERのゲーミングPCは、デスクトップPC初心者でも簡単にオーダー注文することができます。

また、マニュアルやサポートも充実しているので、安心して購入することができます。

最新のゲームや高負荷の作業にも対応できる高い性能を備えています。

そのため、初心者でありながらも本格的にゲーミングPCをやりたい方におすすめです。

FRONTIERのゲーミングPCは、基本的にはシンプルなデザインを採用しています。

そのため、見た目にこだわりがない方にもおすすめです。

とにかく安く買いたい方

とにかく安くゲーミングPCを購入したい方には、FRONTIERがおすすめです。

アクア

ただし、セール品に限った話!

FRONTIERは、BTOパソコンのメーカーで、高性能なパソコンをカスタマイズして購入することができます。

FRONTIERのゲーミングPCは、相場より1~10万円も安いことが特徴です。

アクア

RTX 4090とかのPCだったら普通は最低でも60万円かかる。
スペックは若干見劣るが43万円程度から買えるがそれでも高コスパ!(同じ性能だと49万円ぐらい)

RTX 4060 Tiでも18万円ぐらいはかかるが14万円台で買える

など、2つの例を挙げましたがいずれも相対的にやすいです。

安いからと言って品質は全く落ちていなく、ほぼ同水準なので安心して使うこともできます。

日本製と信用性を重視したい

初めて買うからどうしても信用性が高いメーカーが良い方もFRONTIERがおすすめできるでしょう。

FRONTIERのパソコンは、メモリ、PCケース、電源など、多くのパーツが日本製が採用されています。

日本製パーツは、価格が高いものの品質が高く、故障率が低いのが特徴です。

アクア

発火の事例とかも全く聞いたことありません。

クロト

この点は海外製よりも日本製が優れているところだね!

FRONTIERは、1993年からBTOパソコンの製造・販売を行っている老舗メーカーで、2023年で30年が経ちました。

これまでに多くのパソコンを製造・販売してきた実績があり、高い信頼性品質を誇っています。

創業以来、常に高品質なパソコンの提供を目指して、技術開発に取り組んでいます。

また、お客様の声を積極的に反映した製品づくりを行っています。

FRONTIERのパソコンは、故障率が低いという特徴があります。

数値上は5年間でわずかに3%という低確率です。

アクア

これは少ないか多いかはあなた次第!
個人的には精密機械にしては少ないとは思うよ

これは、電源などのパーツを二重検査をしているためです。

と言った技術から信用度を優先したい方にはおすすめできるでしょう。

FRONTIERをおすすめしない方

逆にFRONTIERのPCがおすすめしない方は以下の4つの方が挙げられるでしょう。

  • カスタマイズを重要視したい
  • intel Arc GPUやRadeon GPUにこだわりたい方
  • 早くPCを届きたい方
  • ゲーミングノートPCを買いたい方

カスタマイズを重要視したい

マザーボードやメモリ規格、GPUやCPUのカスタマイズ、PCケースの選択など、カスタマイズの自由度は他のメーカーに比べて劣るため、カスタマイズを重要視する方にはあまりおすすめできません。

FRONTIERのパソコンは、マザーボードが交換不可となっています。

アクア

マザーボードはPCの寿命を決まる基準となるのでここは慎重に選んでおきたい!!

そのため、マザーボードのメーカーや型番、機能などを自由に選ぶことができません。

FRONTIERのパソコンは、メモリ規格も選ぶことができません。

そのため、DDR4メモリDDR5メモリなど、メモリ規格を自由に選ぶことができません。

アクア

ここはあんまり気にしなくてもいい部分だね!
メモリを変えただけでは性能差が感じないので

FRONTIERのパソコンは、GPUやCPUの選択肢が限られています。そのため、最新のGPUやCPUを搭載したパソコンを希望する方にはあまりおすすめできません。

例えば、現在発売されている最新のCPUであるCore i5 13500は、FRONTIERのパソコンでは選択できません。

また、FRONTIERのパソコンは、PCケースの選択肢が限られています。

にゃもも

この辺はドスパラとかと同じだね!

そのため、デザインや機能など、PCケースを自由に選ぶことができません。

intel Arc GPUやRadeon GPUにこだわりたい方

基本的にNVIDIAのGPUしか取り扱っていないため、intel Arc GPUやRadeon GPUにこだわりたい方にはFRONTIERはおすすめできません。

FRONTIERでは、パソコンのカスタマイズ時に、グラフィックカードとしてNVIDIAのGPUしか選択できません。

アクア

極稀にAMDやintel GPUがあるけど、それも発売直後だけだね~!

そのため、intel Arc GPUやRadeon GPUにこだわりたい方には、FRONTIERは選択肢から外れることになります。

早くPCを届きたい方

FRONTIERは、高性能なパソコンをカスタマイズして購入できるBTOパソコンのメーカーです。

しかし、パソコンの納期は通常でも1週間程度、繁忙期になると2週間もかかる場合もあります。そのため、早くパソコンが欲しい方にはFRONTIERはおすすめできません。

FRONTIERのパソコンの納期は、通常でも1週間程度かかります。

これは、パソコンの構成やカスタマイズの内容によっても異なりますが、一般的には1週間程度はかかると考えておきましょう。

アクア

ただし、即納モデルはPC構成が完成しているので翌日配達で早くすることはできるよ!

FRONTIERでは、毎年12月から1月は繁忙期となります。

この時期は、クリスマスや年末年始などのイベントの影響で、パソコンの注文が集中するため、納期がさらに長引く可能性があります。

場合によっては、2週間以上かかる場合もあります。

早くパソコンが欲しい方には、納期が1週間程度で済むメーカーを選ぶことをおすすめします。

例えば、マウスコンピューターやドスパラは、納期が1週間程度で済むことが多いです。

また、パソコンの構成やカスタマイズの内容によっては、さらに早く届く場合もあります。

海外発送には対応していない

日本国外に住んでいる場合はFRONTIERのPCは買うことができない点も要注意です。

近年はグローバル化が進む現状ですが、FRONTIERは国内輸送のみとなっているため海外に発送することができません。

また、日本国内を想定しているのでコンセントの穴も国内仕様を前提にして送られますので

海外に移住する場合はコンセントを差し替えないといけないところも注意しておきましょう

アクア

パソコンは世界共通企画になって電源規格を応用できるのに対し、コンセントは電流や穴がそもそも違うので違うコンセントを用意しなければならない点も要注意!

また、万が一のことだからできれば電流を変えると破損するリスクが高くなることも留意しよう。

FRONTIER購入前情報

FRONTIERに関する必要な基本情報を解説していきます!

保証

サービス名料金保証期間保証内容
1年間センドバック保証なし1年間自然故障の場合、無償で修理または交換
3年間センドバック保証11,000円3年間1年間目の保証内容に加え、2年目と3年目は自然故障の場合、無償で修理または交換
オンサイトサービスSoftPack13,200円
27,500円
1年間
3年間
コンピューターに故障トラブルが発生した場合に、FRONTIERのスタッフが訪問して、部品交換やWindows等の再インストールを行ってくれるサービス
フロンティアPCワランティ安心パック3,300円
16,500円
1年間
3年間
対象外の水損や物理破損を保証するサービス
データ復旧サービス2,200円~6,600円1台~5台データ復旧サービス
契約年数に応じて台数も増える
故障したパソコンの送信先
  • 〒742-0021
  • 山口県柳井市柳井5984-1
  • フロンティアリペアセンター
  • 電話番号:0820-24-2406

詳細

  • 1年間センドバック保証

1年間の保証期間内であれば、自然故障の場合、無償で修理または交換が可能です。

ただし、修理には、お客様ご自身でパソコンを送付する必要があります。

  • 3年間センドバック保証

1年間目の保証内容に加え、2年目と3年目は自然故障の場合、無償で修理または交換が可能です。

  • オンサイトサービスSoftPack

1年間目の保証内容に加え、2年目と3年目は自然故障の場合、無償でオンサイト修理が可能です。

オンサイト修理とは、お客様のもとへスタッフが訪問して修理を行うサービスです。

  • フロンティアPCワランティ安心パック

1年間目の保証内容に加え、2年目と3年目は自然故障の場合、無償で修理または交換が可能です。

さらに、落下や水濡れなどの故障の場合も、修理または交換が可能です。

  • データ復旧サービス

データ復旧サービスは、パソコンの故障や誤操作などで消失したデータを復旧するサービスです。

注意点

  • 保証期間内でも、保証対象外の故障の場合は、有償での修理または交換となります。
  • 保証期間は、パソコンの到着日から起算されます。
  • 保証を受けるためには、購入時に発行される保証書が必要です。

お支払い方法

FRONTIERが対象となる決済手段は以下の通りになります。

支払方法サービス備考
クレジットカード
(ショッピングクレジットカード
VISA
MasterCard
JCB
Orico
UC
UFJ
Nicos
ショッピングクレジット(分割払い)を利用で6回~60回(6、10、12、18、24、36、48、60)、ボーナス一括、ボーナス二括のお支払いが利用可能
QR決済amazon Pay
PayPay
PayPayは500,000円が限度、スマホとPCでは支払い方法が異なるため要注意
コンビニセブンイレブン
ローソン
ファミリーマート
ミニストップ
デイリー
セイコーマート
コンビニの支払いには払込手数料が別途かかります。
代金引換29,674円未満:手数料:880円
29,675円~100,091円まで:手数料:1,760円
100,092円~300,000円まで:手数料:1,980円
※300,000円以上は代金引換利用不可
銀行振込三菱東京UFJ銀行 口座番号:0587284(普通)
山口銀行 柳井支店 口座番号:5032984(普通)
ATM決済
ATM決済
(ペイジー決済対応の金融機関ATM)
みずほ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
千葉銀行
りそな銀行
京葉銀行
埼玉りそな銀行
銀行ネット決済

となります。

アクア

基本的にはPayPayやAmazon Pay、クレジットカードの決済がおすすめ!

にゃもも

ただし、50万円を超えるとPayPayは使えなくなるのでハイエンドPCを買う場合は金額に要注意だね!

サポート

FRONTIERは、BTOパソコンのメーカーとして、高性能なパソコンを低価格で提供しています。

その特徴のひとつが、サポート体制です。

お問合せ内容連絡先受付時間
購入前、購入後、修理前の相談先050-3538-256110:00~19:00
※定休日:年末年始・他
修理中お問い合わせ先0820-24-24069:00~18:00
※定休日:土日祝・年末年始・他あり
修理前の相談先Web修理受付フォーム24時間
購入後の相談先ご購入後のお問い合わせ24時間

FRONTIERのサポートは、電話とWEBサイトの問い合わせに対応しています。

電話のサポート時間は、修理中は10:00~18:00、それ以外は10:00~19:00です。また、電話番号も修理中とそれ以外で異なります。

この点が、他のBTOメーカーとは異なり、24時間サポートをせずに人件費を削除して、低価格なパソコンを実現しているポイントです。

驚く故障率の低さ

FRONTIERのパソコンは、故障率が低いという特徴があります。

5年間でわずかに3%という低確率です。

にゃもも

す、すごいなぁ…ここまで安くしているのにこんなに低確率なの!?

これは、電源などのパーツを工場内で事前に二重検査をしているためです。

二重検査とは、パーツを一度検査した後、組立時にもう一度検査を行うことです。

これにより、万が一、検査で見つからなかった不良品が混入している場合でも、発見して排除することができます。

アクア

PCは繊細な機械だからどんなに良い商品でも故障はどうしてもでてしまう。
しかも割りと他に比べて高いんだ。

トラブルの際のサポート

トラブルが発生した場合、FRONTIERのサポートに連絡することができます。電話やWEBサイトから問い合わせることができます。

電話サポートでは、パソコンの操作方法やトラブルの原因の確認など、さまざまなサポートを受けることができます。また、修理が必要になった場合は、修理の予約や送付方法などもサポートしてくれます。

サポートのメリットとデメリット

電話の24時間サポートがない点は、利用者からすればデメリットとして挙げられることがあります。

アクア

でもまあ今どき電話なんてするのはあれなので、基本はWEBサイトから使ったほうが色々と伝えやすいし時間縛りもないよ

しかし、故障率が低く、二重検査を行っていることから、トラブルに遭う可能性は低いと言えます。

また、電話サポートの受付時間が限られている点も、デメリットとして挙げられることがあります。

修理中は10:00~18:00と、短めな時間で受付しています。

全体的に見ると、FRONTIERのサポートは、コスト削減して低価格で行った結果、他のBTOと同水準の高品質なサポートを提供していると言えます。

おすすめセール品FRONTIER(フロンティア) PCをピックアップ!

さて、長くなりましたが、ここでようやくおすすめのFRONTIERのPCをピックアップしていきます!

PC初心者/プログラミング程度なら

出典元:FRONTIER公式サイトより/https://www.frontier-direct.jp/
詳細スペック
  • OS:Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
  • CPU:AMD Ryzen 7 5700X プロセッサー
  • CPUクーラー:空冷CPUクーラー
  • マザーボード:AMD B550 チップセット
  • メモリ:32GB (16GB x2) メモリ
  • ストレージ:1TB M.2 NVMe SSD
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti (8GB)
  • 電源:600W ATX電源 80PLUS BRONZE
  • 保証:1年間センドバック保証

パソコン初心者の方、マイクラのプログラミング学習目的であればこちらのRTX 4060 Ti GPU搭載がおすすめです。

CPUはAMDのRyzen 7 5700Xを搭載し、8コア16スレッドという今ではロークラスレベルの水準になったものの、RTX 4060 Tiの性能はRTX 3060 Tiとほぼ変わらないぐらいの性能なので十分ともいえるでしょう。

GPUはGeforce RTX 4060 Ti 8GBモデルを搭載しており、マイクラ程度であれば影MODありではフルHDぐらいまでのレベルであれば十分に使えるでしょう。

アクア

RTX 4060 TiはSEUSといった影MODとかで重いゲームで遊ぶのは少し難しいけど、大体はこれで十分だよ!

ただし、8GBメモリしかないので最新のゲームで4K画質でプレイをするのはかなり難しいですが、144HzはFHDでも行けそうです。

消費電力はCPUが65w程度、GPUが160w程度なので省エネとも言われる部類で、250w以内に大体収まります。

メモリはこの価格帯にしては破格な32GBも搭載しており、ビデオメモリが不足気味なAIでもなんとかやっていけそうな量はあります。

ただその代わりとして電源はグレードダウンしており、容量は600wであるものの電源効率がBRONZEになっています。

それで本体税込価格は14万円台となっており大変オトクでPC初心者にとって始めやすいとも言えるでしょう。

アクア

GPUはあとから交換できるのでまずは迷ったらこれを選ぶのがいいでしょう

コスパ重視なら

出典元:FRONTIER公式サイトより/https://www.frontier-direct.jp/
詳細スペック
  • OS:Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
  • CPU:AMD Ryzen 7 5700X プロセッサー
  • 冷却:空冷CPUクーラー
  • マザーボード:【ASRock製】AMD B550 チップセット
  • メモリ:32GB (16GB x2) メモリ
  • ストレージ:1TB M.2 NVMe SSD
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070
  • 電源:750W ATX電源 80PLUS GOLD
  • 1年間センドバック保証

コスパ重視で購入したい!影MODを動かしたいのであればRTX 4070のGPUがおすすめです。

RTX 4070は前世代RTX 3080と同等の性能を持ちながらも消費電力が200w前後で12GBメモリを持ちます。

アクア

ただし、メモリバスが192bitでL2キャッシュも36MBしかないから4K画質のマイクラは厳しいかも

Ryzen 7 5700Xという8コアで低クロックなCPUであるものの、消費電力は抜群に低く省エネです。

メモリは32GBが標準搭載で電源も750wのGold、ストレージもNvMeのSSDが1TBという構成ながらも20万円を切った、18万円台からという破格安さとも言えるでしょう。

アクア

普通なら25万円は軽く超えるね

4K画質で重いゲーム/AI利用目的なら

出典元:FRONTIER公式サイトより/https://www.frontier-direct.jp/

4K画質で遊んでみたい方はRTX 4070 Ti SuperのGPUとCore i7 14700Fを搭載したPCがおすすめです!

影MODとかだと4K144FPSは難しいですが、それでも9割ぐらいの影MODは4K60FPS程度は出すことはできます。

詳細スペック
  • OS;Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
  • CPU;intel Core i7-14700F プロセッサー
  • クーラー:空冷CPUクーラー(Deepcool AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1)
  • マザーボード【ASRock製】インテル B760 チップセット
  • メモリ:32GB (16GB x2) メモリ 【DDR5】
  • ストレージ:1TB M.2 NVMe SSD※AIやクリエィティブ利用なら2TB以上増量推奨
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER
  • 電源:850W ATX電源 80PLUS GOLD
  • 1年間センドバック保証

まず、CPUはCore i7 14700Fを使用しており、こちらは20コア28スレッドという多さあることから十分にクリエィティブにも耐えきれるほどの量を持ちます。

メモリも最近ではゲーム利用では当たり前になりつつある32GBも搭載しており、ゲーム利用においても4K画質やMODにも十分に持ちこたえます。

ストレージはSSDの1TBが標準であるものの、AIやクリエィティブ用途で使うならば、最低でも2TB以上は欲しいところなので増やしていきましょう。

そして一番重要となるGPUは2024年1月に発売された「Geforce RTX 4070 ti Super」を使用。

このGPUでの一番の特徴は256bitでGDDR6XのVRAM 16GBでありながらも価格が安くなったこと

Nyamomo

以前のRTX 4080が同じ構成で1199ドルもかかっていたので799ドルとなればダイブ格安ね…

ただし、RTX4080の下位モデルということなのでCUDAメモリ速度L2キャッシュ等はある程度落とされています。

GeforceのRTX 4070番代はWQHDをメインとしたことなのでRTX 4070 ti superも同様にWQHDを想定しているものの、実際のところメモリのおかげであってかほとんどのケースでは4Kゲームでも十分にプレイできる状況です。

アクア

もとのRTX 4070 Tiでも4Kで遊べるほどだったから、今回のGPUでは余裕になったおが大きいね

また前述の通りメモリ面が強化されたのでゲームでのWQHDや4K利用だけじゃなく、やたらメモリを喰うAIでも容量増加により魅力的になりました。

価格は約28万円ぐらいと、流石に25万円を超えていくためハイエンドレベルという位置づけですが

個人的にはかなりバランスを取れた構成と言えて。
ちょっと本気でゲームをプレイしていきたい向けにおすすめできるモデルと言えそうです。

4K144Hzを狙うなら「セールによって出てない場合もあり」

出典元:FRONTIER公式サイトより/https://www.frontier-direct.jp/
詳細スペック
  • OS:Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
  • CPU:intel Core i9-14900F
  • CPUクーラー:空冷CPUクーラー(DEEPCOOL ASSASSIN IV R-ASN4-BKNNMT-G)
  • マザーボードインテル B760 チップセット
  • メモリ:32GB (16GB x2) メモリ【DDR5】
  • ストレージ:1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】
  • GPU:NVIDIA GeForce RTX 4090
  • 電源:1200W ATX電源 80PLUS PLATINUM
  • 保証:1年間センドバック保証
アクア

まあ最後は流石にそこまでのスペックがいるかどうかだが…

性能追求しつつ、クリエィティブを行うのであればRTX 4090のモデルがおすすめ!

価格は46万円前後と流石に万人向けというわけではないですが

いずれも最上位クラスのスペックを採用しながらも50万円程度に収まっているので相場的にかなり安いです

CPUはintel製のCore i9 14900Fを搭載して、Pコアが8コア16スレッド、Eコアが16コア16スレッドの24コア32スレッドというサーバー並みの大規模なCPUです。

GPUもなかなかの化け物っぷりで現状最強のGeforce RTX 4090が搭載しています。

ビデオメモリが24GBでゲーム用途だけじゃなくクリエィティブ用途やAI用途でも余裕のあるスペックです。

マイクラにおけるゲーム性能は8K画質も余裕で可能で、影MODも4K144Hz程度レベルなら行けてしまうほどです。

アクア

実際に試したけど、このGPUクラスになったらもう性能的にゴールかも…と思った。

もちろん他のゲームでもだいたいは4K144Hzは可能で、このさき内蔵GPUに飲まれる心配とかは当面はないでしょう。

メモリは32GBとハイエンドではやや少なめであるものの、カスタマイズによりメモリを64GBに増設できますので気になる方はカスタマイズしましょう。

電源は1200wのPLATINUMクラスを採用しており、やはり性能が化け物なのだから消費電力もえげつないです。

CPUでも最大で350w前後、GPUだと最大480w前後で最大900w前後ぐらい消費電力は出るとは思います。

にゃもも

うふゃああ!さすがハイエンドね…!

クロト

あまりの消費電力なので一人暮らしの古いアパートとかに住んでいる場合はブレーカーの容量には要注意ですね

保証はセンドバック1年ハイエンドPCにとっては非常に短いので延長して長持ちすることをおすすめします。

アクア

あの性能なので6年どころか10年ぐらい経過しても全然実用的に行けそうだよ…!
このクラスで内蔵GPUにいつ追いつけるんだろうか…!

ここまではあまりカスタマイズを前提にしていませんでしたが

やはりここは最上位クラスなので妥協せずにカスタマイズしていくのもありです。

なお、RTX 4090の搭載モデルはハイエンドということもあり出てくるラインナップが1~2つぐらいと非常に少ないです。

クロト

あらら…これは運次第ね…

大体毎回1個はあるかどうかぐらいしか出ないのでタイミングを見て買えるときは買っておきたいです。

まとめ

今回はFRONTIERの評判についてじっくりと解説していきました。

アクア

以上のことを踏まえると

まずはFRONTIERの強みでは

FRONTIERのメリット・強み
  • セール品に売られている商品が圧倒的に相場より激安!
  • セール品のPCスペックはシンプルに記載していて初心者でもわかりやすく、ほとんどカスタマイズなしで買えるレベル
  • 上場企業の大手家電メーカー「ヤマダホールディングスグループ」の子会社による安心感の強み
  • 決済手段が広く、支払いに困ることが少ない
  • サポートの手段が広い
  • パーツが日本製を積極的に採用していて品質も全体的に高品質の水準
  • 30年以上の実績を持つ信頼性が高いBTOメーカー

となります。

にゃもも

パソコン初心者でもお金に困っているけどゲーミングPCが欲しい方に優しいBTOメーカーだね!

逆にFRONTIERの弱点や注意点を以下のように挙げられます。

FRONTIERのデメリット・注意点
  • 注文してから発送期間が長め(役1週間以上かかる)※ただし即納品の商品は早くつく
  • セール品の殆どはデスクトップPCのみでノートPCは全く無く、あってもあまりお得ではない
  • カスタマイズの自由度が低めで上級者に向かない
  • GPUのほとんどがNVIDIA製品
  • セール以外は通常のBTOメーカーと価格が変わらない
  • 電話保証時間は短め
  • 海外発送は不可

とにかくここまでで一言を踏まえると

とにかくFRONTIERで買うならセール品は絶対に見ておけです!

PR:FRONTIER
アクア

FRONTIERの注目するおすすめのポイントは以下の通り!

  • セール品は最安のコスパ!相場よりも大幅に安く購入できる
  • 実績30年を誇る信頼度の高さ
  • 日本製を積極的に採用!
  • 5年で故障率3%という安定度
  • 状況に応じて選べる豊富な保証プラン
  • 決済手段も豊富!
  • 上場企業ヤマダ電機の傘下による大手BTOメーカー!

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